裏垢 バイブ大好き30歳 銀行員
今回は裏垢で会った、バイブ大好きな30歳金行員の女性の話
今回はBさんとしておく。
Bさんはグーグルフォームでの応募
俺からメッセージで「グーグルフォームからの応募ありがとうございます。
私もお会いしたいと思いますが、お住まいはどちらですか?」
と送信。
Bさん「住んでいる場所は〇〇です。
30歳でスタイルはあんまり良くないんですがお会いしてもらえますか?」
俺「もしよろしければ写真をお送りして頂けると明確にお答えできます」
で、すぐに写真が送られてきて、なんか絶対裏垢やらなそうな真面目な女性。
俺「すごく素敵ですね。ぜひお会いしたいです」
Bさん「ありがとうございます。出来ればですが、リクエストしてもいいですか?」
と会う事を前提にいきなりリクエスト要望が出た。
リクエストの内容は、バイブを持参してバイブでのプレイをしてみたいというもの。
俺は特に問題なしと判断して「全く問題ないですよ。楽しみましょう」
と送って、会う日程を決めた。
当日、待ち合わせ場所にBさん到着確認。
特に問題なさそうなのですぐに会う。
ホテルに入ってすぐにバイブを取り出すBさん。
俺は、会話をして打ち解けてからバイブを出してくる流れを想定していたので、
よほどバイブを早く使いたいのだろうと思った。
Bさん「これなんですけど使ってもらえますか?」
出てきたのは、バイブというよりローター。
よくあるピンクローター。
そんな細かい事はどうでも良かったので、「いいですよ」の二つ返事。
しかし、そこから動かない。
?と思って、「シャワー行きます?」と聞くと
「このまま使ってみたいです」と着衣でのプレイを希望。
すごい清潔そうな女性なので問題なし。
「どういう風に使いたいですか?」と聞くと
「好きに使って欲しいんです」と俺主体でのプレイを希望。
ここでさすがに笑った。
俺を見てまずいと思ったのか「ダメですか?」と不安気な様子。
逆に俺がヤバいと思って、「いや違います。予想と違ったから笑っちゃっただけ
俺の好きにしていいんですね?」と返す。
Bさん「こういう関係(裏垢)じゃないと出来ない事なのでお願いします」
俺はピンクローターを預かり、まずは動作チェック。
ほぼ新品。汚れは全くなし。
ここからプレイ開始。
俺は「服濡れちゃってもいいんですか?」とまず確認。
Bさん「下着は新しいの持って来ているので大丈夫です」
これで遠慮なくできる。
まずBさんを後ろから優しく抱きしめ、上着を脱がす。
ロータースタート。
おっぱいに対して服の上からローターを当てる。
少し感じている様子はあるが、刺激は全然という感じ。
ローターを徐々に下に移動し、腹部で止める。
ちょっとびくっとする。
スカートを捲り上げパンツの上からローターを当てる
Bさんがようやく感じ始め、腰をくねらせて来る。
ローターの場所は変えずキス。
まだ緊張しているのか、口が渇いている様子。
お構いなしにディープキス。
Bさんも合わせてくる。
ローターは当てたまま、Bさんの腰のくねりが大きくなってくる。
Bさんのシャツのボタンを一つずつ外し、ブラの上からローターを当てる
「あ・・・ 」と小さな声。
ブラを外し、ローターはまたパンツの上。
乳首を舐めながらローターを押し付ける。
Bさんが腰を動かし始める。
腰の動きに俺の手が追いつかなくなってきたので
パンツの中に手を突っ込み、ま〇この状態を確認。
ま〇こはもうたっぷり濡れている。
ローターをクリに沿わせる。
「あぁいぃん」可愛い声を出し始めるBさん。
俺もテンション上がってきて、服を脱ぐ。
Bさんも全部脱がせる。服を着ている時には分からなかったが
Bさんスタイルすごくいい。
「スタイル良くない」ってのは完全に謙遜。
俺主体でって事だったので、
横になりながらBさんに「シックスナインでフェラして」って伝える
Bさん素直に俺の上に乗ってきてフェラ。
俺はローターをま〇この中に入れる
Bさん「うわぁぁぁぁ」って言いながらフェラ。
ま〇こからローターが出ないよう、指で押さえながらクリを舐める
「あぁいぃん」顔に似合わない声を連発。
フェラをしながらなので声にならない声が断続的に出てくる。
俺のち〇こはもうギンギン。
だけど、一回はこの状態でイかせないとなんか気が済まなかったので
クリや太ももを舐めながら、ま〇この中でローターを動かす
すると、まん汁が俺の顔に流れてくる。
それと同時にBさんの腰の動きが大きくなる
「だめぇ~いくぅ~」を連発し、俺の顔にま〇こを押し付けてきてぶるぶる震えてる。
少ししたら脱力
俺はとりあえず1回イかせられた事にホッとした。
Bさんは脱力したまま、ローターは、ま〇この中で動いている。
俺はゴムを付け、ローターをゆっくり取り出し挿入。
Bさんの体がビクンとする。
ゆっくりピストン。
Bさんが抱き着いてくる。
俺も抱きしめディープキスをしまくる。
Bさんも力が抜けた良い状態で舌を入れてくる。
暫く密着しながらのピストン。
ここでBさんが予想外の動き。
カニばさみ。
俺は調子に乗ってピストン続ける。
体がほぼ完全密着の状態になり、俺も気持ち良さで限界。
ピストン加速して一気に発射!
俺の動きが止まったからBさんも射精した事に気づく。
そこから少し俺の休憩タイム。
Bさん「すっごく気持ち良かったです。
でも、もうちょっといい?」と恥ずかしそうに聞いてくる。
俺はすぐに2回戦は無理だったけど、Bさんを楽しませる要素は今回ローターが大きいので
「楽しむ?」ってにやけながらキス。
Bさんも嬉しそうにまた舌を絡ませてくる。
Bさんが寝たまま俺は体を起こし、Bさんの股を広げる
Bさんはちょっと戸惑い気味だったけど素直に力を緩める。
今度はクリにローターを当て、ま〇こに指を入れてGスポ刺激。
その途端にBさんが感じ始める。
股を閉じようとするので、俺の頭を挟む。
Bさんは動きようがない状態になり、「あぁ~いぃ~」を連発。
すぐにBさんイく。
これには俺も少し驚いた。
だけど、なんか少し虐めたくなったので、
すぐにローターをま〇この中へ
Bさん「もうイったよ??」
俺「だから?」
Bさん「もうムリぃ~」
俺はもう話すのをやめ、Bさんの反応を見ながらローターをGスポに当て続け
クリを舐め続ける。
またまん汁が流れ出てくる。
今度はびっくりするぐらいの量。
それでもやめない。
「らめぇ~~~」って半ば叫び声のように喘ぎ、腰をビクンビクンさせてイった。
なんかすごい優越感。
しばらく放心状態のBさん。
10分くらいしてようやく我に返る。
最初の言葉が「もう!」だった。
可愛すぎ。
「こんなに優しく激しくされたの初めて」と言って抱き着いて来た。
俺もそれに合わせて抱きしめてまたディープキス。
落ち着いてから一緒に風呂。
風呂から出たら、Bさんから「また会える?」と次のお誘い。
俺は「もちろん!」って応えて、お互いのスケジュール確認。
その後、Bさんとは暫くセフレとして付き合った。
Bさんは銀行員。
話を聞く限り普段は真面目人間そのものって感じ。
そりゃ、万が一付き合った男がこの趣向を知ってバラされた時のリスクを考えたら
付き合う男とは出来ないよなと思った。
それくらい、ローター大好きなBさん。

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