元妻との初めてのセックスはラブホ
元妻との出会いは出会い系。
俺は、学生では同級生、20代ではナンパ。
それ以降は全て出会い系で女性と出会っている。
出会い系も今のように結構な金額をかけないと使えないものではなく、
アプリでもなかった。
ネットの出会い系サイトで登録し、ほとんど無料で使えた。
充実した機能を使いたければ有料という形が多かった。
そのため、俺は出会い系を使いまくっていた。
40歳(2015年)、俺たちは出会って数か月で結婚。
その時の主流は、
「1回目で食事、2回目で性格的な相性を確認するためのデート、
3回目でセックス」
このような流れだった。
おそらくは恋愛でも結婚でも多くの人がこの流れを意識していたと思う。
元妻とは3回目のデートで付き合う事を決め
その際に「次はホテルに行こうね」と誘っていた。
(ここから先は「元妻」ではなく「彼女」と記載する)
そして4回目のデート。
夕食を居酒屋で済ませてからホテルに向かう予定だった。
しかし、彼女はかなり緊張していたらしく、
居酒屋で酔ってしまった。
これは芝居をする意味がないので、本当に酔っていたんだと思う。
どっちにしろ、その日は泊まりの予定だったので、
酔った彼女をタクシーに乗せホテルへ。
彼女はホテルに着いて暫くしてから酔いが冷めた。
その時はめちゃくちゃ可愛かった。
酔い潰れてしまった失態に対する恥ずかしさ、
そして、ホテルにいるという現実。
この2つが相まって、羞恥心が大きくなったのだと思う。
元々予定していた事なので、彼女も一通りの恥ずかしさを乗り越えたら冷静に。
そこから「一緒にお風呂入る?」と聞いたらまた赤面。
ラブホなので風呂は大きい。
でも、いきなり一緒に入る事は想定していなかったようで
「え?お風呂?一緒に?」
と言葉にならないような言葉を発していた。
泊まる事は確定事項。
セックスする事も確定事項。
だけど恥ずかしい。
そんな心理が手に取るように分かった。
戸惑っている彼女の手を引いて、風呂へ行く。
抵抗はなし。
俺は自分で服を脱ぎ、彼女にも促す。
なかなか決断が出来ないようだったので
「先に入ってるから脱いだらおいで」と伝え先に入る。
俺が体を洗っていると、タオルを巻いて彼女が入ってきた。
タオルの上からシャワーをかけて温める。
徐々に心もほぐれてきたのか、
シャワーの圧でタオルがずり落ちても気にしなかった。
そこからはゆっくりと全身を洗う。
もう彼女はされるがままだった。
洗った後は一緒に湯舟に。
たっぷりのお湯に浸かりながらリラックスできた。
そこでようやく
「今日は酔っちゃってごめんね」と言ってきた。
俺「それ謝る必要ないよ、緊張したんでしょ?」
彼女「うん、自分で思ってた以上に緊張した」
俺「酔ってるのも可愛かったよ」
彼女「もう!」
そんな感じでイチャイチャしながら初キス。
おっぱいも揉みながらキスを続ける。
彼女から「ベッド行こう」
俺「了解」
ベッドに入り、ゆっくり愛撫。
泊まりだったので、時間はたっぷりある。
フェラもたっぷりしてもらってから普通に1回戦。
凄く気持ち良かった。
その後少し寝てから、二人とも興奮していたのかすぐに目が覚める。
彼女のま〇こは濡れたままだったので、再び愛撫。
彼女は気持ち良さそうにま〇こを押し付けてくる。
俺も調子に乗ってきてGスポを刺激。
ここで予想以上の悶え方をする彼女。
俺は心の中で「かなりエロイ?」と思いながらイカせる事に集中。
しかし、すぐに方針転換。
「イカせる」から「潮吹きさせてみるか?」
と好奇心が大きくなった。
大抵の女性は潮吹きなんか経験がない。
なので、潮吹きをさせた後はねっとりと絡みついてくる事が多い。
俺は絡みまくる展開を想像。
初セックスでネットリと出来たら、その後のセックスも良くなる!
この思いから潮吹き作戦決行。
彼女は相変わらず良い悶え方。
クリの刺激をやめて潮吹きさせる形に移行。
徐々に彼女の声のトーンが上がっていく
「え?なにこれ?すごいぃ~~」
自分からより大きく股を開きながら悶えまくっている。
次の瞬間
ぴゅーっと潮が飛び出してきた。
慌てる彼女。
何が起きているか分からない様子。
潮吹きを手で抑えようとする。
でも止まらない。
俺も手を止めない。
潮吹きが終わった時、彼女は放心状態。
俺も結構時間をかけてやっていたので腕が疲れた。
彼女は潮吹きをしたと同時にイっていた。
腰がピクンピクンしている。
落ち着いてから話しかける
俺「気持ち良かった?」
彼女「気持ち良かったけど、私どうしちゃったの?
おしっこしちゃった?」
俺「潮吹きって知ってる?」
彼女「潮吹き?知らない。今の潮吹きっていうの?
おしっこじゃないの?」
彼女は興奮して尿を出してしまったと思って放心していたらしい。
潮吹きだと分かるとちょっと安心、ちょっとお怒りだった。
彼女「潮吹きって、分かっててやったの?
なに?そんなに経験たくさんあるの?
そんな事するならやる前に言ってよ!」
俺「やる前に言ったら構えちゃんじゃない?
だから言わなかった」
彼女「もう!!」って俺に抱き着いて来た。
その後は二人ともすぐに寝た。
翌朝、彼女が裸のままトイレに行った後、
出てきたところで抱き着いた。
彼女はびっくりしたみたいだけど受け入れる。
そのまま再度潮吹きの挑戦。
「え?なに?昨日のやつ?だめだよぉ~」
と言いながらも俺に抱き着いてくる。
立ったまますぐに潮吹き。
2連続の潮吹きとなった。
床はびっしょりで水たまりになっている。
そのまま彼女にフェラをしてもらい、
すぐに立ちバックで挿入。
興奮が冷めない状態で挿入された事により彼女も更に興奮。
俺もあっという間に射精して、その後抱き着くようにベッドへ。
2度寝をしてからホテルを出た。

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