裏垢 22歳学生 処女を卒業したくて
今回は裏垢で処女と会った話。
何気に裏垢で「処女を卒業したいんですけど」という
まずは”相談”から始まるケースが少なからずあった。
中には中学生がそんな相談をしてくる事もあったので
「自分の体は大事にしようね」と裏垢で諭すような変な場面も。
(本音では「あ~マジか。時代なのか?」)
今回はCちゃんとする。
大学生の処女を卒業したい子。
グーグルフォームから応募があったので、
俺からメッセージで「私もお会いしたいと思います。
お住まいはどちらでしょうか?」
とお決まりの確認。
Cちゃんは隣の件に住んでおり、やや遠い。
学生という事もあり、俺が譲歩して少し遠出した。
ホテル前で待ち合わせ、少しすると明らかに10代と思われる女性を発見。
俺はこの子は違うなと思い、また駅方面を観察。
すると「到着しました。〇さんはいつ頃到着予定ですか?」
とメッセージ。
俺は「え?」っと思って、ホテル前にいる女の子を確認。
するとスマホを弄っている。
間違いなく、10代と思われる女性がCちゃん。
とりあえず会って、ホテルに入る前に改めて年齢確認。
可愛いけど、さすがに18歳未満だったらまずいので、
免許を持っており、住所部分が見えないように見せてもらった。
間違いなく22歳。
「疑ってごめんね」と謝りホテルへ。
こんなやり取りもあってか、ホテルに入ってもCちゃんは緊張したまま。
正直、処女相手というのは俺も緊張する。
今回22歳だったが、以前32歳で処女という女性もいた。
やはり、性体験をした事がないというのは女性にとってはとてもコンプレックスで
32歳までそういう相手がいないという事自体、話せる相手がいない状態。
この女性についてはまた別の機会に書くが、
今の女性は「処女は20歳を越えたら卒業していて当たり前」
という概念が一部では少なからず存在するらしい。
時代が違うなと感じる。
今回のCちゃん。
見た目可愛いし、スタイルも悪くない。
ナンパも頻繁にされるけど、セックス自体に今まで興味がなかったので
「自分には関係ない事」と割り切っていたらしい。
しかし、親友に彼氏が出来てあっさり処女卒業。
その親友がマウントを取ってきたわけではないみたいだが、
「Cはそんなに可愛いのに、彼氏もいないなんておかしいよ
それに早めに経験しておいた方がいいよ」
と変なアドバイスをしたらしい。
この辺はメッセージでも少なからず伝えてきてくれていたが、
文字情報だけでは感情の部分なんかは読み取りにくいので
俺としては、軽く「まあ会ってみるか」程度だった。
しかし実際に会ったCちゃんは、かなり深刻に考えている様子。
処女という事もあり、すぐにプレイには入らず、
まず緊張を緩める意味でも最初は話す事に時間を割いた。
Cちゃんとしては親友は自分よりもモテなかったので、
まさか自分より早く彼氏が出来て、しかもすぐにセックスするなんて思ってなかったらしい。
親友が自分より早くセックスしたという現実にショックを受けていた。
まあ、Cちゃんには言わなかったが、Cちゃんは親友と考えている女性は
Cちゃんからすれば、自分を際立たせる存在。
要は下に見ていた友達が自分よりも優位に立ったと勘違いしているような印象を受けた。
まあ、なんにせよ、ショックを受けて「処女を卒業せねば」
と考えている若い女性がそう思っている以上
俺から「その考えはちょっと違うんじゃない?」と説教しても始まらない。
おそらくCちゃんは俺がダメだったら他の男とするだろう。
とりあえず、Cちゃんに「今までどこまでしたことある?」と聞いた。
すると「キスと、指でアソコをちょっと触られたことある」との事。
そこまで行ってセックスしなかった理由は「親が帰ってきてしまったから」らしい。
Cちゃんの場合、ルックス、スタイルは問題ないので、
あとはタイミングだけだったようだ。
しかし焦っている。
現状彼氏がいない。
俺からすれば意味不明な焦りがだCちゃんにとっては深刻だ。
「じゃあ、キスからしようか?
それとも、こんなおっさんとキスしたくはない?」
って聞くと「全然大丈夫です。優しくしてくれそうだから」
とお決まりのフレーズ。
俺は自分で言うのもなんだが、「ギラギラしていない。優しくしてくれそう」
と最初に感じてもらえるらしい。
女性から会ってそう感じてもらえるのは、俺の優位性だと思ってる。
この言葉を聞いて「そしたらゆっくりするから、キスから始めよう」
とプレイ開始。
経験がほとんどないだけあって、キスもぎこちない。
フレンチ・キスをするにも力が入っているので、
ホントに軽くキスをしながら、体を優しく触っていく。
しかし、全然緊張がほぐれない。
おそらく服も脱ぎたがらないだろうと感じた俺は、
「服を着たままで良いから、少しマッサージしようか」
と提案。
Cちゃんは意外な提案だったみたいだが、襲われるような感じではないと察したのか
「どうすればいいですか?」と聞く。
うつ伏せに横になってもらい、足先からマッサージ。
服を着たままなので、当然ローションは使えない。
足指から足裏、ふくらはぎから太ももへゆっくりと揉んでいく。
いつもであれば、ここでま〇こに軽くタッチしていくけど、
今回は処女という事で警戒される事はやらない。
太ももからお尻へ。
お尻のツボを押しながら揉んでいく。
少し痛気持ちいいような状態。
Cちゃん「気持ちいいです」と口調が少しほぐれてくる。
そこから腰から背中、肩にかけて揉んでいく。
背中に到達する頃には、肩から力が抜けている事が手に伝わってきていた。
俺は「順調だな」と思いつつ。
服の上からのマッサージって何気に疲れるので、
出来れば早めに切り上げたいとも考えていた。
マッサージが終わって、お互い横になってキス。
さっきまでとは全然違う、リラックスしたキスになっていた。
軽くディープキスをしながらおっぱいを揉む。
そこで一瞬ぴくッとなったが、緊張にはつながらなかったので続く。
上着を脱がせ、ブラもゆっくりとり、軽く乳首を舐める。
Cちゃんは顔は赤くしているが、緊張よりも徐々に感じ始めている様子。
スカートを脱がす際、一瞬俺の手を止める動作があったが、それも一瞬で
スカートまでは順調に脱がす事が出来た。
ここからが問題。
パンツは最後の砦
脱がすにはより優しくする必要がある。
キスをしながら乳首を弄り、おっぱいを揉みながら乳首を舐める。
キスに戻り、パンツの上から指でクリを刺激。
少し腰を引くような様子。
構わず、パンツの上からクリを刺激していく。
息が少しずつ荒くなってくる。
俺は上半身をリップしながら舐めていき、同時にクリ刺激を繰り返す。
「ハァハァ」と息が漏れてくる。
そこまで来てから、パンツの中に手を入れる。
なんとか少し濡れている。
でも、パンツに手を入れた瞬間にCちゃんは股を閉じる。
ゆっくり力を抜くように手で促し、少しずつ力を抜いていく。
まん汁を指につけながらクリを刺激
息が更に荒くなってくる。
暫く続けていき、もう少しでイけるか?
というところで「ダメ」という声。
Cちゃんの顔を見ると、首をブンブン振っている。
処女あるあるだが、イく事自体が未知の事だから「怖い」という気持ちが上回る。
俺は「大丈夫」と言いながら、クリの刺激を一旦中止。
怖いという感情が出た以上、それ以上続けても怖さが際立って先に進めない可能性がある。
そこからクンニ。
やはり股を開かない。
少しずつ力を抜いてもらい、なんとかクリを舐める。
Cちゃんにとってはここから完全に初体験。
足がガクガクしている。
これ以上クリを攻めるのはよろしくないと感じ。
またキスへ戻る。
キスしながら「挿れる?」って聞く。
「ゆっくり挿れて?」って。
処女にフェラを求めるのはさすがに厳しいから
キスしながら手こきしてもらう。
さすがに可愛い子の手こきはぎこちなくても気持ちいい。
フル勃起して挿入へ。
予想していた事だけど、ここでも股が硬い。
ゆっくり広げて挿入しようとするけど、
入口狭くてなかなか入らない。
Cちゃんは思いっきり目をつむっているので、
唾液をたっぷりち〇ことま〇こにつけて滑らせるように挿入。
なんとか挿入成功。
ここで一旦小休止。
ま〇こにち〇こをなじませる意味もあるけど、
処女だからホントに一つ一つゆっくり。
ゆっくりピストンする。
喘ぎ声は期待していない。
多分Cちゃんは、少しでも早く終わる事を期待しているだろうから。
ただ、俺もここまで頑張った分、楽しませてもらうという気持ちはある。
おっぱい揉みまくりながらピストン。
そして、ディープキスしながらピストン。
少し苦しそうなCちゃんの可愛い顔を見ながらだと
ゆっくりピストンでも結構俺も感じる。
最後だけ少し早いピストンでギュッと抱きしめて射精。
終わった後はしばらくCちゃん放心状態。
そしてふと我に返ったのか、突然上半身を起こす。
俺は予想ついた。
「血がどうなっているのか確認したい」という気持ちが出たのだと思った。
今回、処女卒業は出来たが、血は出なかった。
俺、処女相手にして、一度も血が出たところに遭遇した事はないんだよね。
生理が始まっちゃったのは何度もあるけど。
予想通り「あれ?血が出てない?
ちゃんとえっちしたよね?」
と不思議そうに聞いてくる。
「血が出ない子も少なくないよ。
ネットで調べても分かるよ」と優しく教える。
「そうだんだ~、でもエッチしたんだ。もう処女じゃないんだ」
「優しくしてくれてありがとう」
としっかりお礼も言ってくれた。
俺が「気持ち良かった?」って聞くと
「よく分からない」という返事。
これはその通りなんだと思って、
「最初はそんなもんだよ。
これからは好きは男と気持ちよくなりな」って伝えた。
今回は、処女卒業が目的だったので連絡先の交換はなし。
目的達成なので、メッセージのやり取りも
「したかったらいいよ」って伝えた。
その後、Cちゃんからの連絡はなし。

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