裏垢 32歳小学校の先生 処女を捨てたくて
今回は、裏垢で32歳で処女を捨てたくて応募してきた女性の話。
この女性はグーグルフォームからの応募。
この女性はDさんとする。
俺もメッセージを送り「お会い出来ます。お住まいはどちらですか」
と確認。
同じ県内だけども、少し遠い。
今回は、正直あまり乗り気でない事もありDさんに少し頑張ってもらう事に。
待ち合わせ場所でDさんを待つ。
暫くすると「大人の女性」の雰囲気を持つ女性が現れる。
俺は「この人だったらラッキー」と思いつつメッセージを待つ。
するとすぐに「到着しました。〇さんは今どこですか?」
とメッセージ。
すぐに待ち合わせ場所へ行き会う。
今回、32歳とはいえ、処女なのでいきなりのプレイにはしなかった。
メッセージでは深い事情までは聞けないので、
実際に会ってみて聞こうと思っていた。
Dさんは小学校の先生。
Dさんが今までセックス経験がなかったのは、
学生時代、レイプされそうになった経験があったかららしい。
レイプは未遂で終わったが、
その事で、男に対して「怖い」という感情が強くなってしまい、
まともに男性と付き合う事が出来なかったとの事。
外見的には男が寄ってくること間違いなし。
実際に男は寄ってくる。
でも怖さが出てくると、先に進めなくなった。
レイプが未遂で終わったのは幸いだったが、
やはり心の傷はなかなか癒えない。
ただ、そういう怖い思いをしながら「裏垢」という
いわば裏道での相手募集という点に違和感を覚えた。
Dさんが言うには「出会い系のアプリも試そうとしたんです
だけど、出会い系は顔を出さないと難しいし、
顔を出すこと自体、周りに知られるリスクを考えると出来なかった」
との事。
俺は「女性だったら顔出さなくても会う事は全然出来ますよ」
「というか、入れ食い状態になります」
と現実を教える。
小学校の先生という仕事柄、顔を出したくないという気持ちが強く
仕方なく裏垢を使ったんだろうと思ったので、
俺から「正直、こういった形で処女を卒業とかってあまり良くないと思うんです」
「今、アプリで顔出し不要って事が分かって、そっちに切り替えたい気持ちがあれば
相手は俺じゃない方がいいと思いますよ」
と思った事を伝えた。
正直、俺はDさんとセックスしたいと思ってたし、
ホテルまで来ているわけで、下心は盛沢山だった。
けど、今までの経緯を聞いて、手段として裏垢以外の正攻法があると知って、
「失敗した」と思いながら経験させるのも可哀そうだと思ったのも事実。
だから「このままホテル出てもいいよ」という事を伝えた。
しかしDさんは「私は逆に〇さんがいいです。」
「正直、ホテル入ったら襲われる事も覚悟してました
でも、〇さんと会ってなんだか安心しました」
「あと、ここまで来て、ほぼ確実に処女を捨てられるのに、
よく分からないアプリでまた探すのは正直しんどいんです」
「とりあえず処女は捨ててから、気持ちに変化が出たらアプリを使ってみます」
と真剣な表情で話してくれた。
Dさんの気持ちを確認したので、プレイに入る。
処女だから別々にシャワーという事も考えたが、
32歳という年齢も考え、シャワーを一緒に浴びる事を提案。
Dさんは照れながら「一緒に入りたいです」と言ってくれた。
脱衣所で、軽くキスをしながらお互い服を脱がせる。
この「お互いに脱がせる」というところで少しリラックスしてもらおうと思ってた。
Dさんはスタイルは少し崩れていたが、魅力的な体。
それを褒めると「お世辞でしょ?」と照れていた。
シャワーではキスをしながら洗いっこ。
おっぱいを揉んだり、少しま〇こを触ったり。
Dさんからも勃起したち〇こを何度も撫でてもらう。
ベッドへ行き、キスをしながら全身をフェザータッチ。
徐々に力が抜けていき、ま〇こを触っても股を閉じない。
ま〇こも徐々に濡れてきて、クリを優しく撫でる。
息が段々荒くなる。
クンニをする。
クリを舐めながら、ま〇こに指をゆっくり挿れる。
ここでびくっとする。
「怖い?」って聞いたら「大丈夫」との返事。
指をそのまま入れGスポ刺激。
徐々にDさんは腰を動かしてきて、ま〇こを俺の顔に押し当ててくる。
ちょっと順調すぎて俺の方が「このまま行ける?」って驚いたくらい。
Gスポとクリを刺激し続けてたら
「なにこれぇ~すごいぃ~」「おかしくなっちゃうぅ~」
と可愛い声を連発。
「だあめぇ」を連発し痙攣したようになってから脱力。
初めてでイっちゃった。
俺も少し感動。
その後がまた意外だった。
Dさんから「フェラしていてもいい?」と聞いてくる。
俺はDさんが処女なので、手こきで勃起まで持って行こうと思っていたから。
嫌なわけがない「フェラしてくれる?」ってお願いした。
Dさんは初めてだから当然ぎこちなかったけど、
一生懸命口の中に入れて気持ちよくさせてくれた。
おかげでギンギンに勃起。
「こんなに硬くなるんだ!」って喜んでた。
「挿れる?」って聞くと「うん」と笑顔。
ゆっくり挿入。
「痛くない?」って聞くと「ちょっと」と言いながら少し硬い顔。
ち〇こをま〇こになじませてから、ゆっくりとピストン。
Dさんは初めてなのに、俺の顔を見つめてくる。
こんな処女は初めて。
みんな、目をじっとつむり終わるのを待っているから。
ゆっくりとピストンしながら、ディープキスを繰り返す。
おっぱいを揉み、乳首を舐め、Cさんも俺の耳を舐めてくる。
とても初めてとは思えない積極さ。
ピストンをしているうちにDさんはどんどん感じだし
「いぃ~」を連発。
当初、処女だから早めに終わらせようと思っていたが、
Dさんの反応を見て、俺もじっくり楽しませてもらおうという気持ちに変わる。
ディープキスを長時間しながらピストンを続けていたら
もう俺も限界。
ピストン早めていくと「うぉうぉ」と声にならない喘ぎ声。
最後はディープキスしながらギュッと抱きしめて射精。
さすがにDさんを中イキさせることは出来なかった。
今回も処女だけど血は出なかった。
今回に関してはそうなるだろうなと予想はしていた。
でも、Dさんも「この年齢だし、処女膜はもうなかったのかもね」と割り切った様子。
終わった後もDさんの対応が凄い。
「ありがとう」と言いながらお掃除フェラ。
本当に処女?って思った。
イチャイチャタイムでは、「最初にこんなに気持ちよくなれるなんて思ってなかった。
〇さんに会えてよかった」と何度も言ってくれた。
怖さは全くなかったようで、それが初回でイけた要因だと思う。
Dさんからは「体だけの関係じゃなく、本気のお付き合いをしてくれませんか?」
とマジで言われた。
Dさんは魅力的だが、魅力的であるがゆえに
本気で「俺じゃなくてもっといい男の方がDさんには合ってると思う」
「今は、興奮していて感情が盛り上がっているだけだよ」と諭した。
実際伝えた通りだと思うし、この時に俺は既に
「誰かと付き合う」とか「一緒に暮らす」という選択肢がなかったから。
あくまでも「体だけの関係」が俺には合っている。
Dさんも完全には納得していなかったようだが、ある程度は理解してくれた様子。
ただ、少なくとももう一回は会ってセックスしたいと言ってきた。
俺も体だけの関係であれば問題ないと伝えた。
正直な話。
一時的な感情で「付き合って欲しい」とはかキツイ。
俺の感情の部分では嬉しい事は間違いない。
でも、俺の年齢・容姿を考えれば、継続して付き合う対象にならないのは分かり切っている。
あとからそれを改めて突きつけられたら、俺のショックはでかい。
まあ、そうならないように話をしたわけだけど。
Dさんとはその後、1回ではとどまらず3回程会ってセックスを楽しんだ。

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