きついま〇この元カノの話

10月 1, 2025

きついま〇このソープ嬢の話を書いたので、
ついでに、若い時に付き合ってた「きついま〇この元カノの話」を書いてみる。

もう30年くらい前になるけど、その時からネットでの恋愛は始まってた。
始まってたと言っても、正直今のようにメジャーな出会いという感じではなく、
「なんかちょっと危なそう」というイメージの時代。

ちなみに出会い系のイメージの変遷
なんかちょっと危なそう→危ない→ちょっと危ないけどなんか楽しそう→みんなやってる→やってるのが当たり前

こんな感じ。
なんでもそうだけど、新しい物が始まると最初は大抵敬遠する。
俺も保守的な考え方だったけど、女に関してはかなり積極的だったので、
多少危ない感じがあっても関係なくやってた。

そんなイメージの時代だったけど、当時は付き合う相手を求める出会いではなく
単純に困った事を助けるとか、友達になるとか、凄く軽い感じ。

でも男と女がどういう形であれで会って相性がいいと思えば当然付き合う。
当時の俺達も最初は「パソコンが壊れちゃって困ってて・・・」と彼女から始まって
そこから直接会って確認して、すぐに俺が直してってなって、
食事に誘って「付き合おうか」ってなった。

その彼女、元俺の彼女とはとても思えないくらい可愛かった。
バストFカップの女も初めてだった。

正直、最初出会った時からFカップのバストにくぎ付け。
だけど、そんな事は慣れているようで、あまり気にしていなかった。

3回目くらいの食事で彼女の家へ。
そこで”一発”とはならなかった。

要はヘタレだったんだよね(女好きなのに)。
ただ、それが良かったみたいで「簡単に手を出さない男」と
彼女の中で勝手に良い印象が出来上がり、
次のお泊りでセックス。

ここで問題だったのが、彼女の「超きつきつま〇こ」
当時は、知識がなかったからあまり考えていなかったけど、
最初のセックスでは挿入できず。

その時俺20代よ?
当然ながら、ち〇こは今よりも硬い。
そしてすぐには萎えない。
興奮しっぱなしだったから。
要はサル状態ね😝

その俺のち〇こがなかなか入らない。
俺の経験が浅かった事もあったけど、
確か3回目(お泊り4回目)くらいでようやく挿入出来たと思う。

お互い若いから、お互い「自分のせい」とか訳のわからない慰め合いをしていた。

でも数回セックスすると、彼女が「痛がっている」事が分かった。

当然、俺は理由が分からない。
それでネットで調べて「性交痛」という事が分かった。
そこからは、入れる時は「ゆっくり」を意識した。

ただ、今考えると、「性交痛」はあったと思うが、
ま〇こがきつくての痛みもあったのだと思う。

ま〇このきつさもあったけど、めちゃくちゃ感じる子だったから、
俺も毎回興奮しまくって一晩で3回は当たり前にやってた。
会う度に生理の日以外は絶対にセックスしていたのが20代

ちなみに、生理の日はセックスしなかったけど、
生理の前は通常以上に興奮したセックスだった。

理由は、彼女の方がセックスしたがったから。
それに、生理の出血が出る瞬間は特に気持ち良かった。
女性からだと、単なる気持ち悪い奴にしか見えないだろう。
だけど、彼女が生理前のセックスで興奮している状態の中、
生理の出血が出る時ってち〇こで分かる。
それは「愛液ではなく、血によるヌメリ感」があるから
俺はその快感を彼女で知った。

愛液と生理の血が混じる状態のヌメリ感。
これがとんでもなく気持ちいい。
だから血が出てきていても関係なくピストンを続けた。
というか止められない快感だった。
彼女の方は血で汚してしまったと思って「ごめんね」という言葉をかけてくれたが
俺としては「ありがとう」しかなかった。

その彼女とのセックス。
彼女Fカップあるってのは上にも書いた。
Fカップあれば・・・当然パイズリが出来るわけです。
上で「生理以外の日は絶対にセックスしていた」と書いたけど、
生理の日は我慢していたかと言えば、我慢できるわけがない!

彼女にパイズリを教え、フェラを教え、
パイズリしながらのフェラを教えて、生理の日はそれで2回。
フェラだけでいかされた時もあった。
(フェラをした事ない子に教える快感ってすげ~よ)

だけど、なぜかシックスナインとバックだけはさせてくれなかったんだよな~
シックスナインは「恥ずかしい」
バックは「怖い」だって。

でも、彼女が寝ている時に内緒で寝バックをした事はあった。
一緒に酒飲んで、普通にセックスして寝たけど目が覚めて・・・
彼女のお尻にち〇こが挟まってて、興奮して必死にゴム探してつけてゆっくり挿れた。

AVだと途中でアンアン言い出したり、寝たままだったりするけど、
現実は・・・「もう~いやだ~」と半分酔っていて、あまり分かっていない様子
その声と表情、その後の喘ぎ声にとてつもなく興奮しておっぱい揉みながら発射。
それからすぐに寝れました。

別の日。
俺は48手をネットで見つけた。
その中でやってみたかった体位が松葉崩しと対面座位。
松葉崩しは彼女の中ではかなり気持ちのいい上位の体位。
「いろんなところに当たって気持ちいい」そうです。
対面座位は、改めて座位で挿れてる事に照れてしまい
めちゃくちゃ可愛い表情しながら腰振ってました。

ちなみに、その頃一番興奮したのが、ベッドの下(床)でする正常位。
ベッドだとピストンする力がベッドに吸収されてしまって、
強くピストンしてもそれほど強く入らない。

だけど、床でするセックスは、挿入する力がダイレクトに入るので、
「めちゃくちゃ奥まで来る~」ってすげー興奮してた。
だけど、後日、赤い顔で「床はたまにじゃないとダメ!」って言われた。
理由は「興奮し過ぎて声が大きく、また床の振動も強くて隣人から注意された」との事。
さすがにそれは彼女が可哀そうだったから月1にした。

また別の日。
その日もセックスして寝た。
朝起きた時、朝立ちしていた。
彼女のま〇こを触ったら、まだ濡れてた。
「どこ触ってるの?」って聞くから「まだ濡れてるね」と会話にならない会話。
そういいながら、彼女の手を俺のち〇こに持ってったら即理解。
話がすぐ通じるってこの事なんだなって思った。

そこからが俺の予想外の動き。
彼女がいきなりおれのち〇こを咥えてきた。
正直俺はめちゃ嬉しかったけど、昨夜フェラしてセックスしたち〇こはとても臭いはず。
それに、フェラされなくてもすぐに挿れられるだけの硬さはあった。

でも彼女は「大丈夫」と言いながらフェラをして、ギンギンになってるち〇こにゴム付けてくれた。
そこからまた、朝一の1回戦。
めちゃくちゃ気持ち良かったし、朝立ちでセックスできるなんて思ってなかったから感動もの。
でもさすがに朝一からは二人とも体力使って2度寝した。
昼頃起きて、飯食っていちゃついてまたセックス。

この彼女、ほとんど俺の希望は叶えてくれた。
その理由が多分、ほとんどの人が理解できない事。

それは「生理不順が酷かった事」
??って思うよね。
答えは、俺と定期的にセックスするようになってから、
本当に酷かった生理不順とその症状(強い腹痛、吐き気等)が
ピタッと治まったという現実があったから。
(医師からも「定期的な性行為のおかげでしょう」と言われたらしい)
要はセックスを定期的にすることによってホルモンバランスが整ったという事らしい。

正直俺としては大好きなセックスをただ求めていただけなんだけど、
彼女はそれまでも、可愛いしFカップという超強力な武器もあるから
モテモテだったことは間違いない。

だけど、付き合う事があった男どもは
「きつきつま〇こ」だった事もあり、挿入はそれまでできなかったと。

だから、結構きつい事を言われて別れた事もあったらしい。
でも、俺は性欲で諦めずに何度もトライ。
そしてセックスする事が当たり前の状況を作り出した。

その事が彼女にとっては、「セックスが普通に出来る」事が精神的に楽になり、
更に「とてもつらい生理不順」から救ってくれた人なわけ。
そういう事もあって、バックとシックスナイン以外は受け入れてくれた。


俺たちはよく飲みにも行った。
当然その後はセックスになるんだけど。
その前段階として、飲み屋で隣に座りながら、パンツの中に手を入れて、
濡れているま〇こをゆっくり触る。
時には指挿入までした。

彼女は最初こそめちゃくちゃ照れて赤い顔してたけど、
回数を重ねると当たり前になって、腰をクネクネしながら俺を見つめてた。
俺は独占欲が強いから、そういった場面を他人に見られる事は嫌だった。
それが更に彼女のエロイ気持ちに火をつけたみたい。
店員や他の客に見えないように、いかに気持ち良くなるか。
二人の中で小さい声や無言でのやり取り。
そして、スカートを濡らさない程度までで留める。
(パンツは濡れる)
これが二人してめちゃくちゃ興奮したプレイ。

興奮し過ぎた時は家まで我慢できず、近くのラブホに飛び込んだ。
雰囲気が日常とは違うとまた燃える
ラブホに置いてある2個のコンドームでは足りずに買いに行く時は見つからないかハラハラした。

若いってすごいな・・・と今更ながらに思います。
オチは何もありません。