酔ってる彼女に我慢ならずフェラさせて、口ま〇こで最高の射精!

10月 29, 2025

酔ってる女の子ってエロいよね。

昔、彼女と飲みに行って
その彼女のあまりに可愛い顔に我慢できなくてフェラしてもらって
初めて「口ま〇こ」という状態を知った話。

俺が20代の頃付き合っていた彼女。

俺よりも格段に酒が強かった。
そんな酒に強い彼女も、俺と一緒に居る時は「気を抜いている」状態。
酔って寝ている時に挿入しても
「もう!」で済ませてくれる。

そんな彼女とある時、日本酒について語ってた。
それまで不思議な事に彼女は日本酒は飲んだ事がなかった。

酒強いのに珍しいなと思いつつ、
俺は日本酒が好きだったから、ネットで一緒に検索。
そんな中、出てきたのが「久保田」

俺も一度しか飲んだ事がなかったけど飲みやすい日本酒だって事は知っていた。
で、俺が知っている美味い日本酒が飲みたいと彼女が言い出す。

でも、ホントに美味いと思えるのは結構な値段。
その時に見つけたのは久保田の万寿。

一升瓶で5~6000円くらいだったと思う。
それをとりあえず購入。
次に会う時に飲む事を約束して楽しみにしていた。

で、飲み会の日。
彼女は美味しそうな酒の肴を沢山用意してくれていて、
テレビを見ながら二人でチビチビやってた。

その時の酒は本当に美味しくて、
常温の一升瓶を2人で3時間くらいで全部飲んでしまった。

俺はかなり酔っている。
そして彼女もかなり酔っている。

酔った後はいつものように一緒にお風呂。
シャワー浴びながらフル勃起している俺。
20代の頃は酒を飲んでもずっと勃起してた。
今考えると凄いと思う。

風呂から出た。
なんかおかしい。
体が熱い
二人して「なんか変だよね~」とか言っていた。

でも、その後は当たり前のようにセックス。
酔いが回っているから、何も考えず、すぐに終わった。
ここまではいつも通り。

酔った彼女の顔を見ながら、また素っ裸の彼女の体を見ながら
俺は少し眠っただけですぐに目が覚めた。

まだ酔っている。
彼女も、半分寝ているような状態。
話しかけると寝言のように返事をする。

何度見ても可愛い。
俺は勃起はしていないものの、性欲はまだあり
また彼女のおっぱいを揉みだした。
彼女「ダメだよ~むにゃむにゃ」状態。

そんな彼女の口がとてもエロく感じて勃起。

俺は我慢できなくて、彼女の口の前にち〇こを当てた。
ニヤケながらチロチロした先で舐めてくる。
嫌がっていない事を確認して、俺はま〇こを舐める。

酔って体がふらついているので、二人して寝ころんでのシックスナイン。
彼女の太ももを枕にしてま〇こを舐め続ける。
彼女も乗って来た様子でち〇こを口の中へ。

フェラ開始。
俺はすぐにいつもと違う事に気づく。
ハンパなく気持ちいいフェラ。

酔いで口に力が入らず、だけどフェラしようして少し閉じる口。
その絶妙な力加減がとてつもなく気持ちいい。

俺は次第に腰を振っていた。
彼女も「うぐ、うぐ」と声を出しながらも嫌がるような感じでない。
俺はま〇こを舐めるのも忘れて、腰を振るのもやめ
彼女がしてくれるフェラを味わう。

一生懸命口の奥まで挿れてくれる。
それが更に気持ち良さを増す。
「なんだこれ~気持ちよすぎ~」と思いながら、
いつもであれば再びセックスに持って行くところを
「これ我慢できない」
「だめだ気持ち良すぎ」
「マジか!ま〇こに入れたいけど、フェラでイキたい!」
に変わって、そのままなすがまま。

ずっとフェラしてもらいたい気分だった。
でも我慢の限界。
発射したくてしょうがない。
と、思っていたら、すぐに限界。
射精

2回目なのにかなり大量に射精。
その精子を彼女が飲み込む。
その表情がたまらなくエロい。

その後、彼女はすぐに寝た。
俺は自分の精子がついた口にキスをした。
たまらなくてそんな行動にでた。
彼女も無意識に舌を絡めてくる。
最高の彼女。

翌朝がまた良かった。
フェラして精子飲んだ事を覚えてなくて
「昨日のフェラ最高に気持ち良かった」
と伝えたら、珍しくめちゃくちゃ照れてた。

「覚えてないからよく分からないけど、
めちゃくちゃエッチな事をしてたような気がする」って。

その照れた顔を見てたら、また勃起
「元気過ぎない!?」と彼女。
まんざらでもない様子だったから
そこからまた1回戦始まった。

さすがに口ま〇こ状態は味わえなかったけど、
朝のセックスもたまらなく気持ち良かった。