24時間仕事した後にソープに行った話
前の記事で「風俗遊びはベストコンディションで」って記事を書いたけど、
その真逆をやった話。
でもこれは特例みたいなもんかな?
その日は、そもそもソープに予約を入れていた。
新規嬢での予約。
朝からの予約だった。
前日は朝から仕事。
それが、トラブルが起こり夜8時までかかった。
風呂に入り、速攻寝て明日のソープに備えようと寝た。
23時、寝入った直後の事。
スマホが鳴る。
仕事場から
「クレーム入っちゃったよ、ホント悪いんだけどすぐに向かう事は出来る?」
と聞かれた。
俺は、ソープの予約を入れていた事もあり
「ちょっと難しいですね。明日の朝外せない用事があるので」
上司「う~~ん、そうだよね。ちょっと別の対応考えてみます」
それで終わると思ってた。
5分後
「ほんと申し訳ない。どうしようもない状況になってる。
用事はなんとかならないかな?可能だったら私から謝罪の連絡を入れるから
ここで対処できないと、これから先の案件がつぶれる可能性がある。
対応が分かってるのは〇さんしかいない。
どうかお願いします」
と上司から懇願された。
俺は「対応終わったら即帰りますよ。」
と伝え
上司「助かります。ありがとうございます。
報告だけ明日以降で良いので挙げて下さい」
俺「分かりました、すぐ向かいます」
そこからトラブルがあった場所に向かう。
俺の業種は公開したくはないので、内容は省く。
トラブルは一刻を争う状況だった。
俺が到着して、事がかなり重大だと分かった。
周りに指示を出すも、相手との対応が電話対応だけでは済まない案件となっており、
直接会うため別の場所に移動する必要が出た。
俺は「こりゃ予約キャンセルだな」と思いつつ、
とりあえず仕事に集中。
トラブルをなんとか収め、帰宅したのは朝6時。
シャワーを浴びて、急いでいけば何とか間に合う。
シャワーを浴びてから「確認連絡」
すると、予期せぬ事態。
「お客様、申し訳ございません。
○○さんは今日は体調不良でお休みとなりました。」
俺は一瞬固まった。
フルストレスで楽しもうと思ってたら「こう来たか!」
と。
だけど、当欠になったからといって怒ってもしかたない。
電話を切ってから考えた。
「今日はこんな状態だしやめるか?」という思考と
「こんな状態だから行かないとやってらんない」という思考。
今回は後者が勝った。
ただ、この時はソープ経験がまだ浅く、代わりの候補嬢なんかは決めていなかった。
そこから嬢探し
行き慣れている店を片っ端から探す。
すると、馴染み嬢がたまたま空いていた。
速攻で電話予約。
「○○さん、〇時から予約できますか?」
店
「大丈夫ですよ。確認連絡も不要です。予約のお時間にお越しください」
と返答。
俺はとりあえずホッとしてすぐに出発。
店で嬢と会う
いつも通りの可愛さ。
でも、俺の違和感に気づいた嬢は
「なんか疲れてない?」と聞いてくる。
そこから、トラブルの話を嬢に話す。
当然、今日は別の嬢に予約をしていて当欠されたなんてことは言わない。
嬢「大変だったね。でもムリしない方がいいよ」
俺「いや~こんな状態だからムラムラが抑えられなかったんだよ」
嬢「男の本能ってやつ?気持ちよくなろうね😉」
そこからは、安心感のあるいつものサービス。
俺は疲れていたけど、5日オナ禁していて、
先程までののストレスもあって、終始フル勃起。
嬢から「疲れてないの?おちんちん凄いけど(笑)」
俺「めっちゃ疲れてるよ?でも〇〇ちゃんとセックスするのに
勃起しないわけないじゃん!」
そこからのサービスがいつもよりも良く感じたのは気のせいかもしれない。
俺は、本能のままにディープキスを「これでもか」というほどしまくり、
シックスナインでもいつも以上にま〇こを舐めまくった。
嬢もフェラがいつもよりも濃厚で、たまらなく「もう挿れよう!」
今回は激しかった事もあり、騎乗位と正常位のみ。
その代わり、2つともじっくり時間をかけて、
たっぷり楽しんだ。
正常位では嬢も体を完全密着してきて、
ピストンする度の喘ぎ声もたまらない。
久々に「いくぅ~」と言いながら発射した。
ピロートークでは嬢から
「眠かったら寝ていいよ」
と言われたが、興奮していたせいか眠気は全くない。
そこからは嬢の何気ない日常の話で癒された。
また入る事を約束してお別れ。
帰ったら腹減ってたけど速攻で寝た。
こういった事は絶対にしたくはないけど、
今回は馴染み嬢がたまたま空いていてラッキーだった。

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