10月○日、川崎ソープ クリスタル京都南町○〇嬢
今回は川崎ソープ、クリスタル京都南町の○○嬢
T162 ・ 87 (E) ・ 57 ・ 84 21歳
この嬢は馴染み嬢。
ルックス良し、スタイル良し、性格良しの嬢なので
入れる時は出来るだけ入るようにしている。
この嬢は、最初に会ったのは1年以上前になるが、
どんどん美人になっている。
あと、食生活もあると思うが、スタイルが全く変わらない。
本人は「何もしていないよ」
とスタイルの良い子がよく言うフレーズを言うが、
食生活を聞いていると納得。
母親の食事が「スタイルが悪くなりようがない食事」
その影響で、今もその食事のスタイルを続けている事によって
スタイルが維持されている様子。
前回入ったのが7月。
何気に3ケ月ぶりという事になる。
上記「出来るだけ入るようにしている」と書いているが、
実際にはこんなもん。
さて、今回もいつものように
「予約してくれてありがとう」
の挨拶から始まり、手を繋いで部屋へ向かう。
部屋で軽く話をして、この嬢の場合は俺は自分で服を脱ぐ。
嬢から「パンツは脱がすね」と言われ
股間にタオルをかけられてパンツを脱がしてもらう。
その後に、嬢の服、ブラ、パンツを脱がす
綺麗な裸の登場!
この時点で俺はフル勃起。
次にシャワー。
この嬢は気配りがしっかりしていて、
冷えやすい肩には予め温めてあったタオルをかけてくれる。
その上で、おっぱいで上半身全体を洗ってくれる。
しっかりち〇こを洗った後はお風呂。
軽くキス。
そのあとディープキス。
そして背中を俺に向けて体を寄せてくる。
俺はおっぱいを揉みながら、背中に勃起したち〇こを当てる。
ち〇こが硬くなっているのを確認して、また俺の方へ向く
そのまま俺の腰を上げて潜望鏡。
しっかりとフェラ。
「ベッド行こう」と伝え、体を拭いてベッドへ。
ベッドではキスから始まり全身リップ。
フェラを少ししてもらった後は、シックスナイン。
この嬢はパイパンでケツの穴も綺麗。
しっかりとま〇こを堪能して「もう挿れよう」と伝えて騎乗位。
この嬢、騎乗位がうまい。
それにスタイルがいいから下からの眺めも最高。
おっぱいを揉みまくりながら、嬢が腰を動かしているのを楽しむ。
途中からケツを掴んで俺も下から突き上げる。
そこから対面座位。
体が密着して、おっぱいの感触が俺の胸にダイレクトにくる。
その感触にち〇こが改めて硬くなる。
嬢が腰を振り、その後俺がケツを掴んで動かす。
対面座位だとあまり動きが多くないが、
密着して動いている分、全体的な気持ち良さがある。
対面座位から正常位へち〇こを抜かずに行こうとするも
枕が反対側となったので、一回ち〇こを抜く。
また入れなおしてピストン。
この嬢のおっぱいは、ちょうど良い大きさで
寝た状態でもおっぱいが崩れて見えない。
それも魅力の一つ。
おっぱいを揉みながら、乳首をクリクリする。
すると嬢から「乳首はダメ、もみもみして」とちょっとお叱り。
こういう嬢は多い。
乳首は触りやすいが、突起しているので触る強度が違う。
なので痛くなりやすい。
俺は言われた通り、もみまくった。
そしてディープキスしながらピストン。
ま〇こをじっくり味わうようにテンポを変えてピストン。
嬢の喘ぎ声もそれに合わせて変えてくれる。
雰囲気の出し方も絶妙。
正常位からバックへ。
バックだとま〇この締りがちょっと違う。
ケツを掴みながらピストン。
ケツの穴がヒクヒクしているのがそそる。
その後、おっぱいを揉みながらピストン。
バックで突きながらのおっぱいの揺れの感触がまたいい。
最後に正常位。
嬢もフィニッシュは分かっているので、
自分で足を持ってしっかり開いてくれる。
改めてディープキスしながらピストン。
嬢の唇の柔らかさ、舌の絡め方がエロくて気持ちいい。
早く発射したい気持ちと、もう暫くま〇この感触を味わっていたい気持ち。
しかし途中から「ん?」と感じた。
発射できる感じがしない。
いつもであれば、我慢したものをは発射するので、
自分で「よし行くぞ」とタイミングは簡単。
でも今回は、最高潮への達し方が読めない。
これはたまにある。
今回は嬢のま〇こが緩めに感じた。
いつもはしっかりま〇この感触があるが、
今回はちと緩い。
まあ、体調の問題でしょと思いながら、
ピストンの速度を上げる。
嬢のおっぱい、挿入している状態を見ながら、
喘ぎ声と併せて自分の中の雰囲気を盛り上げて発射。
射精は予想していたよりはるかに気持ち良かった。
ゆっくりとち〇こを抜く。
ゴムのさきっちょが結構大きくなっている。
射精のタイミングは自分で図れなかったが、
大きかった快感に比例して精子の量も多い。
嬢も「いっぱいでたね~」と少し満足気。
ピロートーク。
嬢はやっぱりちょっと元気なさげ。
俺から話題を振って様子見。
食べ物の話題になって、自分の好みなんかを話し出したら止まらない。
「食べ物の話でこれだけ盛り上がれるのも珍しいな」
と思いつつ、しっかり俺も楽しめた。
この時、嬢がうっかり自分の本名(下の名前)を出してしまう。
一瞬「しまった」といった表情をしたが、
俺が流して話をしたためか、その後も源氏名ではなく
本名で話を続ける。
こういう嬢のしくじりも楽しさの一つ。
最後にシャワーを浴びてお別れ。
本指名は続く。

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