裏垢 潮吹き熱望の28歳介護職員

今回は裏垢で会った「潮吹き熱望」をする女の子の話。

今回はGさんとしておく。

Gさんからはグーグルフォームで応募。
そこからメッセージでのやり取り。

Gさんは比較的近くに住んでいたので、
中間地点くらいのホテルにした。

事前のメッセージで「何か希望される事はありますか?」
と確認すると
「ポストで潮吹きの事が結構書かれていたので、
私も潮吹きを体験したいと思っています」
という希望があった。

ただ、「潮吹き」はテクニックがある人であれば
ほぼ100%成功するようだが、俺は相性的な部分があり、
全員潮吹きさせられるわけではない。

その事をGさんに伝えると
「出来なかったらそれで構いません。
やってみたいだけなので。
逆に潮吹きばかりに固執しているわけではないので
誤解しないで下さいね」
との事だった。

いつも通りホテル前で待ち合わせ。
28歳という事だったが、少し茶色がかったロングヘアー
顔は少し童顔。

ホテルに入り、イメージとちょっと違ったので、
「すごく若く見えるね」と伝えると
「童顔って言われます。そのせいか付き合った男性とセックスすると
すぐにエロい、って言われて」
「私は単純に好きな人とセックスを楽しみたいだけなのに
見た目とセックスの内容がマッチしていないみたいで」

なんかよく分からない内容だったが、
本人的には悩んでいるみたいだった。

俺「エロいって言われるのは嫌なの?」
「言われる事でなにかデメリットはあった?」

G「他の人はどうか分からないけど、女がエロいって言われたら嫌だと思います」
俺「でもセックス好きなんだよね?だったら良くない?」
と少しからかう感じで、挑発的な事を言ってみた。

G「う~ん、言われてみるとなんとなく変な感じもする」
「確かにセックス好きなのにエロいって言われるだけで何で嫌なのなんだろ?」
「あ、そっか。職場の影響だと思う!」
「年寄り相手にして、セックスの話題もたまに出るんです」
「施設入ったじいさんが、若い女性職員をエロイ目で見る事があるんですよ」
「そういう話題が上がるたびに「エロい爺さん最低」って盛り上がって」
「だから私自身が人から「エロい」って言われる事に嫌悪感あるんだ」
「なんだ~そういう事か~」

と一人で納得していた。
性格はめちゃくちゃ真面目なんだろうな~と思いながら聞いてた。

納得したところで「じゃ、俺はGちゃんの事「エロい」って言っても大丈夫?」
って聞くと
「私エロいですよ😆」
と笑顔で応えてくれた。

こんなどうでもいい話で和みリラックスできた。

そこから
俺「シャワー一緒に入る?」
G「そのつもりで来ました」
ほぼなんの迷いもなく浴室へ。

脱衣所では「脱がせて」と積極的。
お互いに脱がせ合い。
Gは童顔だが、Eカップおっぱいが年齢のわりにはとても張っていて
スタイル良かった。

俺はGのおっぱいとま〇こをみて既にフル勃起。
G「〇さんもうおっきくなってる😆」
俺「当たり前じゃん、Gちゃんの体めちゃくちゃエロいし」
俺はGの肩を触りながら浴室へ一緒に入った。

シャワーでは洗いっこをしながらキスしまくり。
自分でセックス好きと言っていただけあってとても積極的。

シャワーの後、ベッドへ。
ちょいちょいキスしながら会話
俺「Gちゃんはどういったタイミングで潮吹きをするイメージ?」
G「膣弄られている延長で気持ち良くなってかな?」
俺「それじゃ、別の質問。
ガシマンはされたことある?」
G「ガシマン?ないかも」
俺「なければ大丈夫。男で勘違いしている奴がいて、
ガシマンすると潮吹きをすると思ってやって
女の子が怖い思いする事があるんだよね。
俺は怖い事や痛い事をするつもりはないから安心して」
G「分かった😉、でも最初から怖い事するような人じゃないって思ってたから大丈夫」

そこからお互い絡み合い。
もうGの積極さがたまらない。

キス大好きみたいで、ディープキスしながら離れない。
俺も乗ってきて、キスしながらクリ弄って反応を見ていた。
徐々に息が荒くなるG。
口を離すと自分から「舐めて欲しい」

俺はま〇こを愛撫。
クリは勃起していて、先っちょを舐めるだけで感じている。
愛液もたっぷり出ていて、指もすっと入った。
Gスポを刺激しながらクリを舐め続けると、
「あぁ~~~うぅぅ~~」と半ばうなり声のような喘ぎ声。

その声のトーンがどんどん盛り上がり、
5分程度でイク。

しかし、復活も早い。
イったと思ったら、「気持ち良かった~」と超笑顔。

俺「まだだよ、もう少し気持ち良くなろうね」
G「え?すぐ?」と言いながら再び股を開く。

Gは一回イってるし、体も心も十分にほぐれているから
潮吹きも行けそうだと踏んだ。

またクリをゆっくり弄りながらGスポ刺激。
今度は潮吹きバージョンに切り替えて刺激。
「いくいくいくぅ~~」とすぐに感じている。

Gは腰を上下に振り、俺が振り回される。
それでも潮吹きバージョンは続ける。
「だめぇ~~~」「変変変だよぉ~」

腰を浮かせながら「シャーー」と潮吹き!
なかなか止まらない。
Gも自分から出ている液体を見ながら呆然としている。
一旦終わってからベッドを見るとびっしょり。
これを見越して端の方でやってよかったと思う俺。

Gはまだ興奮している様子。
ここは追い込もうと思って、なよなよしているGを立たせて
壁を背に再度愛撫。
2回目の潮吹き挑戦。

「ダメダメだめぇ~~~」の連発。
今度はすぐに潮吹き。
それを2回続ける。

Gは完全に脱力し、自分で作った池の上にしゃがみ込む。

Gはイキまくったが、俺は一度もイってない。
Gをお姫様抱っこしてベッドへ。

横にしたGの顔にち〇こをつける。
Gもすぐに理解した様子でフェラをしてくれる。

脱力したGのフェラは超気持ちいい。
口ま〇こ状態。
潮吹きに集中していて萎えていたち〇こもすぐにフル勃起。

目がトロンとしたGにフェラされて、Gの顔を見ていると
それだけで俺もイキそうになる。

それだけはダメだ。
俺はち〇こをGから抜き、ゴムを付けてすぐにま〇こに挿入。
すぐに「あぁ~~~」と悶えるG
めちゃくちゃ感度良い。

その感度良さが俺のテンションを上げる。
ピストンする度に喘ぐG
ディープキスしながらピストンしまくる。

ピストンしている最中に再度イクG
何とも色っぽい。
それでもかまわずピストン。

再び喘ぐG
俺はたまらずGをギュッと抱きしめてピストンを早める。
Gも俺に抱き着いてきてほぼ完全密着。
我慢ならず発射!

俺もGも脱力。
お互いベッドに仰向けになって暫く休憩。

10分くらい経った後、
G「気持ち良かった~ホントに潮吹きしたね!」
俺「したね!潮吹きした感想は?」
G「なんか最初にセックスした時の変な気持ち良さがあったかな?」
俺「気持ち良かったなら良かった」

そこから、なぜGが裏垢をやっているのかを聞いた。
童顔だがとても可愛く、スタイルも良い。
彼氏だってすぐに出来るだろう。

G「彼氏とのセックス、正直満足できない」
「たまに私がフェラするだけでイっちゃって、
その後セックスしてくれないし、結構不満多いんだ」
俺「やっぱ彼氏いるんだ?そうするとこれ浮気じゃん?
いいの?」
G「なんかね~、正直会うまでは罪悪感あった。
でも〇さんとセックスしていたらなくなった
彼氏とどうしようかな?
もう別れてもいいかな?って思う」
俺「そうなんだ~しか言えないな」
G「〇さん、また会ってくれる?」
俺「浮気のまま?正直そうなると俺としても複雑な気持ちはあるよ?」
G「う~ん、彼氏の事は今すぐには決められないな
連絡先教えてもらってもいい?」
俺「いいよ。結果出たら教えて」
G「〇さん、裏垢で会ってるのに真面目だよね。」
俺「真面目というよりも、彼氏の立場になると複雑って事」
「俺が彼氏だったら、裏垢で他の男とヤルなら別れてからやれよって思うし」
G「なるほど、やっぱ真面目だ、でもそういう人好きかも」
「だから〇さんとのセックスって安心出来て気持ちいいんだろうね」
俺「そうなん?気持ちいいんだったら良いけどね」

その後、Gと会う事はなかった。
俺の事は気に入ってくれたみたいで、経緯は教えてくれた。

彼氏と話をし、別れる事を前提に不満を全てぶつけたらしい。
そしたら彼氏が反省をして、セックスが良くなったとの事。
めでたしめでたしという裏垢の変な出会いの話。